干瓢巻き(かんぴょうまき)

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お寿司屋さんで、干瓢巻きは一見地味なんですが
けっこう、その店の力量が試されます。
玉子焼きも同様。

子供のころは
干瓢(以下、ひらがなにします)なんて
何がおいしいんじゃー⁉️って思っていました。

しっかし
大人になったら
これがなんとおいしいんですねぇ。

かんぴょうを上手に煮るのは案外難しい。
稲荷寿司の皮もそうなんですが
醤油が勝ってしまいがちです。

今回は、かんぴょうが柔らかくなりすぎた。💦
難しいねぇ。
まぁ、かんぴょうは細かく切っても大丈夫なので
まぁ、いっか。

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この、海苔が美味しいのです♫
いい海苔を買ったので、本当においしい。
今まで何をやっていたんだってくらいおいしい。

細巻きのシャリは一本、70〜80g。
これが「えっ」っていうくらい少ない。
しかし、具を入れるとちょうどいい。

デパ地下の魚屋さんに売ってる、細巻きのようなのが作りたいな‼️

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