いつまでたっても渋かったテボン

yasu(70)
Published in
#japanese
Words
183
Reading
1 min
Listen
Play
8y

alt

こんにちは、yasu@yasuです。

先日、生協で買ってきたデボンです。デボンとは渋柿で作った、中身がトロトロの甘い柿のことです。

店にはデボンの箱が山積みになっていました。

しかしどれも見ても、本来の赤みのかかったオレンジ色ではなく、やや熟していないように見えたので、店員にすぐ食べられるものを選んでくださいと頼みました。

そして、その選んで頂いた箱に入ったデボンを買いました。

食べ方は、まずヘタを取って、柿を二つに割いて、吸うように食べます。

家に帰って食べてみると、周りは柔らかかったのですが、中心部は芯があるような感じで、口の中が渋くてくちゃくちゃになりました。

数日おいておいても、渋みがなくなりませんでした。

次に紹介する柿は、昨年に撮ったデボンです。
表面が紙風船のようになっていますね。ここが熟した美味しいデボンを見分けるポイントかも知れません^^

alt

ありがとうございました。


Sponsored ( Powered by dclick )
Introducing DCLICK: An Incentivized Ad platform by Proof of Click. - Steem based AdSense.

Hello, Steemians. Let us introduce you a new Steem B...

logo

This posting was written via
dclick the Ads platform based on Steem Blockchain.

いつまでたっても渋かったテボン | Ecency