2年ぶりにSplinterlandsへ復帰してから数日が経ちました。
数日前に投稿したブログでは、ワイルド環境はもしかしたらBotばかりでまともに戦えないのではないかと言う心配を少ししていたのですが、いざ実際にプレイしてみると覚悟していたほどキツい環境ではありませんでした。
もちろん簡単に勝ち続けられるわけではありませんが、それでもゴールド帯を維持しながら戦えているので、まずは一安心。
今はゴールド2をウロウロしています。
久しぶりの復帰ということもあり初日はボコボコでしたが、カード効果を思い出しつつも感覚を掴めて来たら十分に勝負になってきたのは嬉しい発見でした。
と、言うかやっぱりSplinterlandsめちゃくちゃ面白いなー。
そう思えたこともあり、思い切ってさらにカードを補強することにしました。
今はカード価格が本当に安く、2年前には高くて手が届かなかったカードも少しずつ購入できるようになっているのですよね✨
当時は価格を見て諦めるしかなかったカードが、今では気軽にコレクションへ加えられる、カードを見ながらニヤニヤする楽しさも今はあって良いですね。
この辺りとかこの辺りとか。。。
2年前では考えられられなかった価格。。。
特にLord Arianthusって今の環境で使えるのかは分かりませんが当時は持っている人すごいなーなんて勝手に思っていましたね。
あとはYodin Zakuですかね、当時はこのカードを持っている人が覇権を握っていたくらいの必須カードだったのですが今はまだ使っている人に出会っていません、ダイヤあたりまで行けば出会えたりするのでしょうかね✨
まあ、勢いで買いまくってしまうと良い事は無いのでもう少しプレイをしてから吟味ですね。
前回250ドル課金したと書きましたが今のワイルドで戦えることを理解したので足らないカード分もう少し課金をして最終的には合計で約350ドルほど課金しました。
今後も遊ぶことを考えれば十分満足できる投資だったと思っています。むしろかなりリーズナブル!
しばらくはこのデッキで遊びながら、グリントをコツコツ集めてリワードカードを増やしていくのが目標になりそうです。
そして今回、新モードもいくつか触ってみました。
その中でも特に気になっているのがサバイバルモード。
実際に遊んでみると、グリントを集めるという目的を考えればかなり魅力的なコンテンツなのではないかと感じました。
まだシステムを完全に理解できているわけではありませんが、各BRACKETSが全部で11種類用意されていてそれぞれのリーグ内でポイントを競い合い、シーズン終了時に順位に応じてグリント報酬プールを山分けする仕組みという理解で合っているのでしょうか。
さらに、1シーズンで100戦以上プレイすると順位報酬の対象にもなるようです。
今の参加人数を見る限りでは、100戦さえこなせば何らかの順位報酬は十分狙えそうな気がしています。
今回はまずシステムを理解することを優先してBRACKET3に参加してみましたが、各BRACKETSを理解してから気になっているのがBRACKET6です。
ここはモダンだけではなく、ワイルドのカードも使用できるっぽいですね。
もしワイルドのカードが使用可能であれば、報酬プールもかなり大きいですし、今が過去最低価格ではないかと思っているChaos Legionのカードをもう少し買い足して、次回はBRACKET6に挑戦してみようかな…と密かに企んでいます笑。
今、一番意識しているのはグリント集めです。
Chaos Legion時代とはリワードシステムが大きく変わり、現在はリワードショップで欲しいカードを交換していく形になっています。
そのため、後から「もっとグリントを集めておけば良かった…」となる可能性も十分ありそうです。
後で買おうと思ってもかなかな手を出せる価格では無いのは予想できます。
なので新しいリワードセットへ切り替わる前に、できるだけ多く集めておきたいと思ってます。
ところで、次のカードセットはいつ頃発売されるのでしょうかね。
もし新しいパックが登場して、「またモダン環境でも遊んでみたい」と思った時には、今集めているカードやグリントは決して無駄にはならないはずです。
そう考えると、今は焦って環境を追いかけるよりもまずは現在のルールや新システムを少しずつ覚えながら楽しんでいこうと思います。
2年ぶりの復帰ですが、想像以上に新鮮な気持ちで遊べています。
これから少しずつカードを集め、デッキを強化しながら以前とは違うSplinterlandsの世界を満喫していきたいと思います。
最後にバトルログを載せておきますね!
https://splinterlands.com/battle/sl_63c3b17602f8159a7e543da49a10e476?ref=suzanne7
それでは、また次回の記事でお会いしましょう。