去年の話しなのですが
少し疑問を感じたので記事にしてみます。
この日は仕事をしていても、体がダルく少し熱っぽいかなという感じでした。
仕事を終え帰宅。
体調が更に悪化し体温は39℃をこえました。
これアカンやつや!!
すでに時刻は夜の九時!
近くの内科はやっておらず救急病院に行くことに。
救急病院で検査をしてもらい診断は【インフルエンザ】でした。
インフルエンザで会社を休む時【診断書】を提出しなければなりません。
私は担当の先生に【診断書】をお願いしました。
しかし診断書はだせないというのです。
明日また近所の内科にいって診断書を書いて貰って下さいと。
イヤイヤイヤ!!
わい、今39℃こえてますよ?
明日も内科で何時間も並んでインフルエンザってわかってるのにインフルエンザを再度診断されて診断書もらうんかいっ!!
考えただけでそのまま天国に行ってしまいそうになりました。
しかし診断書を貰わなければならないので後日、近所の内科に行き2時間まって【インフルエンザの診断書】をゲットしました(σ・∀・)σ
体調はもちろん更に悪化しました!
確かに救急病院などでは専門じゃない先生が診察しているかもしれません。
安易に診断書を出せないというのもわかります!
しかしインフルエンザはよくないですか!?
綿棒で鼻水とって検査キットみたいのにいれるだけでしょ!
まったく無知のパン君はそう思ってしまう出来事でした。