絶滅危惧種を食べる罪悪感に苛まれつつうな重

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鰻はだいたい一年に1〜2度、専門店で食べるくらいな私です。今年は夏の土用の頃には食べなかったので、先日墓参りの帰りに食べて来ました。

このお店、「藤田」はずっと昔(四半世紀前)に浜松の本店でも食べたことありますが、東京の豊田の店は墓参りの帰りに寄ることが多いです。

うなぎの味自体はこのお店よりも好みの店がいくつかあるんですが、クルマでのアクセスのしやすさ、鰻やにしては出てくるのが早くて混んでても回転が良い、そして接客の感じの良さが好きで、なんだかんだここに来てしまいます。

最初に浜松で食べた時から、なぜかここの鰻を食べると小骨が喉に刺さることが多かったのですが^^; 今年は小骨が気になることもなく、やわからい感じのうなぎでした。原料も高騰してるし、仕入れも変わったのかも知れませんねw

写真はうな重(川)2500円です。


グルメ情報

うなぎ藤田

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日本、〒191-0062 東京都日野市多摩平3丁目3−7−4


絶滅危惧種を食べる罪悪感に苛まれつつうな重

こちらの投稿は Tasteemのコンテスト
私が紹介する今週のグルメ店に 応募されたものです。


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