ビットコインなどの暗号資産(仮想通貨)の特徴として、公開当初から言われていたのは「募金に活用できる」ことでした👨🏫
小論文の中にも「今までの募金は街頭募金や銀行を介しての送金であり、且つ、その集まったお金の使い途は不透明であるのに対して、仮想通貨は取引履歴が残り、改ざん不可であり、世界中に取引履歴が公開され、閲覧が可能、匿名で募金が出来る。」と書かれていますが、まさにその通りです🤗
何かを購入した際の支払いという意識で送金した経験以上に、募金するという意識で送金した経験は、かなりの違いを感じると思います。
暗号資産での募金受付をしている団体があれば、送金してみてはいかがでしょうか😉
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https://japancryptocoin.org/2019/09/01/cryptocurrency-essay-28/
受講で得られる『7+3の学びと活動』
学び①:お金の本質、仮想通貨システムの本質
学び②:ブロックチェーンの活用事例
学び③:キャッシュレス化の現状と未来
学び④:フィンテックの可能性
学び⑤:情報共有(分散型台帳技術)の重要性
学び⑥:企業ではなく「あなた」が活躍する時代
学び⑦:ブロックチェーンが創造する未来
活動①:伝え方のスキルアップとコミュニケーション能力を向上する
活動②:SDGsの達成に向けた仮想通貨システムの活用を伝える
活動③:公認暗号通貨技能アドバイザーとして各地で講座を開催する