救いの手を差し伸べる

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今日で46歳になった。誕生日だからといって、特別にすることは何もない。普段通りの生活を送るだろう。朝に買い物をすまして、昼からは友達の家へ行く。全く先週と変わらない生活を送る。

これからは、友人や知人を増やしていきたい。新しい出会いを大切にしていき、人脈を広げていきたい。一日でも早くメンタル心理カウンセラーの資格を取りたい。順調に人脈が広がれば、メンタル心理カウンセラーを駆使して、悩んでいる人や、精神的に参っている人、ペットロスで悲しんでいる人たちのために少しでも良いから役に立てればと考えている。

もちろん、資格を取ってからの話になるが。資格を取れば、相談料金をいただくことになる。まだ、値段の設定は、大まかに決めているが、まだまだ、先の話になる。カウンセリングをして、値段以上の付加価値をつけて、リピーターを増やしていきたい。

新規開拓をどうすればいいのかを考えていきたい。まずは、ホームページを作成して、その中に、ほぼ毎日コラムを書いていきたい。出来れば、いろんなコンテンツを作っていきたいと思っている。

そのための準備期間は、メンタル心理カウンセラーの資格をとるために勉強をしながら、同時進行でやっていきたい。そうすることによって、スタートダッシュできるだろう。最初のクライアントを見つけなければならない。そのためにも、ホームページは欠かせない。

そのほかにもやりたいことがある。まずは、無料の英会話教室に毎週欠かさずにいくことと、ジョギングやウェイトトレーニングもしていきたい。英会話ができるようになれば、世界が広がるだろう。ジョギングやウェイトトレーニングは、体力の向上と一緒に減量をしたい。

やるべきことが山積しているが、こと細かく見てみると、英会話やジョギングやウェイトトレーニングは簡単である。難しいのはホームページ作成と相談料金の設定である。これらは、全てメンタル心理カウンセラーの資格を取ってからの話になるので、今のところは、通信教育を受けられないので、早くて7月から勉強を開始したいと考えている。

きちんと、話を受け止められるようになりたい。世の中には、悩みが満ち溢れている。些細なことから、パワハラやモラハラにセクハラについての相談やら、うつ病や、躁うつ病にパニック障害を患っている人もいるだろう。僕自身も、躁うつ病を患っているから、同じ精神的疾患を抱えているので、その人の悩みが手に取るようにわかる。

そういう人は、引きこもりがちなので、こちらから出向くか、メールでのやり取り、そして、電話での相談、直接、面談をしながらもある。色々な方法を試してみたいと思う。それが、吉と出るか凶とでるかはわからない。それでも、おこがましいかもしれないが、悩んでいる人に対して、出来うることならば、救いの手を差し伸べていきたいと思う。

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