先日、@amblogさんの箱根そば投稿で、「アイス師匠の箱根そば」とかいうややこしい用語が飛び交っていましたが、私が通っている箱根そばは、あのお店とは駅を挟んで反対側にある、椅子カウンターが沢山ある広々とした店舗です。立ち食い用カウンターもあるにはありますが、相当もの好きな人以外は、普通に座ってゆっくり食べられるため、老若男女問わずいろんな客層の方が来店しています。
さて、そんな箱根そばに、今日も行ってきましたが、春の新メニューに変わっていました。
桜エビのかき揚げも美味しそうだし、お好み焼き風かつ丼ってなんじゃそりゃ!状態だったのですが、その中から、今回注文したのはこちら
「小海老のフリッターと筍のつけせいろ」です。
今日は冬の恰好だと暑くて、冷たいそばが食べたい気分だったので、他の二品はまた別の機会にでも食べてみようと思います。
注文して、出来上がると、店員さんが「xxxxをご注文のお客様!!」と声をかけてくれるのですが、このメニュー、「小海老のふふふるーーーとたたたた・・・・」と全く店員さんが言えてませんでしたが、察してお膳をとっとと受け取ってきました。
その後、店員さん同士で、「このメニュー言いにくいですよねえ!!!」と言っているのが聞こえて笑ってしまいました。
お味の方はまあ、想像通りというか、まあ普通でした。