昨日久しぶりに本屋さんに行ったところ、こんなワークを発見しました。
ドラゴンドリル 小一 けいさんのまき
長男に算数か国語のワークを買おうと思っていたところでしたので、本人に聞いてみると目を輝かせて「これがいい!」とのこと。
モチベーションが上がるなら何でもいいやということで、とりあえず購入してみました。
なるほど… 封印されてしまったドラゴンたちを甦らせるためには、このドリルを解くしかないわけですね。少年が喜びそうな設定です。
できたページのシールを貼るようです。パズルが完成したら、そのドラゴンは「よみがえった」ことになるみたいです。
さてさて、肝心の計算問題は?
すごく普通でした…
まあ本人は喜んでやっているし、既に一匹甦らせたみたいなのでヨシとします。