見た。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/128600
これはでもアメリカでも同じことがおきていて、新車を購入するのと同じ値段だったり、車種によってはそれ以上の値段になったりしている。
どうしてかというと、戦争の影響でガス代が馬鹿高くなっているので、ハイブリットやEVの車が非常に人気になっています。
でも新しいEVとかハイブリットはなかなか手に入りません。
半導体だかバッテリーだかのパーツの生産が追い付かづ?1年以上待っても新車が買えない状況。
なので、中古車という事なのですが。。。
中古車も今ハイブリット凄い人気で、凄い値段がついています。
何年か前に買ったこの車、その時は確か$19,000ぐらいで購入した気がします。
もう、詳しい値段は全然覚えてないけど。。。
で、今中古車の値段が高騰しているという事で、試しに売りに出してみたところ。。。
ネットに載せたらすぐにオファー何個も届きました。
一番安くて、$25,000
一番高くて、$30,000
のオファーが来てビックリ。
昔は車買った時点から、車の価値はどんどん下がって売るときはもう全然お金にもならなかったのに、今回は購入後何年もしてるのに価値が逆に上がった。
しかも、購入金額より高い金額で売れちゃった。
こんなこともあるんですね。
何かもう理解できない。。