前回の投稿では、各モードをしっかりプレイしてGlintを集めていこうという内容を書かせていただきました。
今回はその続きとして、実際に数日間プレイして感じたことや、今後どのような立ち回りで進めていくのかについてもう少し具体的に書いていこうと思います。
まずは前回も触れたサバイバルモード。
実際に何日かプレイしてみて一番感じたのは、とにかくBotが強い、強すぎる。。。
特に、必ずと言っていいほど出て来るこのカードが本当に厄介です。
現在はブロンズ2とブロンズ3を行ったり来たりしている状態ですが、このカードに思っていた以上に苦戦しています。
Shatter持ちのカードがあれば勝率ももう少し上がるのかなとは思うのですが、モダン環境ではShatterを持っているカード自体が少なく、手持ちのカードではなかなか対応できません。
まあ、そのカードだけを対策するために新しく購入しようともおもったのですが、来シーズンからはBRACKETS6で遊ぶ予定なので、今回だけのためにカードを購入するのは少しもったいない気がしています。
そのために今シーズンは無理にカードを増やすのではなく、まずは100戦を達成してランキング報酬を獲得することを目標に頑張っていこうと思っています。
さて続いてはフロンティアモードです。
こちらも実際に遊んでみると、とにかくカードプールがもう少し欲しいと感じました。
現在の手持ちだけでは構築の自由度がまだ低く、選択肢がかなり限られてしまいます。
今の所、運要素がかなり強く感じるので、もう少しカードが揃ってくればさらに楽しめそうだなとは思っているので期待しています。
ここ数日はワイルド、サバイバル、フロンティアと、プレイできるモードはできる限り消化していました。
ですが全部こなそうとすると1日に70〜80戦ほどプレイしなければならず、さすがに私の生活スタイルでは時間が足りませんでした(笑)。
Splinterlandsはとても面白いゲームですしもっと遊びたい気持ちはあるのですが他にも楽しんでいる趣味もあるので、どうしても時間には限りがあります。
そのため今後は、自分の中で優先順位を決めながら遊んでいこうと思っています。
現時点ではワイルド、サバイバル、フロンティア
この順番でプレイするのが自分には合っているかなと感じています。
なんだかんだでワイルドが一番楽しい。
最初の目標としていたのがダイヤ3の到達でした。
最低限必要なカードしか揃えていなかったこともあり、正直なところダイヤまで行けるのは数か月先かなと思っていました。
ですがなんだかんだでダイヤモンドまで行けてしまった。。。
正直ここまで早く到達できたことには自分でもかなり驚いています。
ですがダイヤ帯はそんなに甘くありませんでした。
到達した直後にすぐゴールドへ落とされ、またダイヤへ戻り、そしてまた落とされるという状態を何度も繰り返しています(笑)。
やはりダイヤ帯になるとレベルもカード資産も一段階上がるので、勝ち続ける難しさを実感しています。
それでも以前の自分では到底届かなかったランクまで来られたので、この数日の成果としては十分満足しています。
しかしダイヤ帯まで到達してみると、気になっているのがSPSのステーキング量です。満額の報酬を受け取るためには今の保有量では少し足りません。
せっかく勝てても報酬を取りこぼしてしまうのはもったいないので、今後は無理のない範囲で少しずつSPSを買い増していこうと考えています。
長く遊ぶ予定なので、焦らずコツコツ積み上げていきたいですね。
そして昨日更に嬉しい事もありました!ダイヤ帯へ昇格したタイミングで何気なくリーダーボードを確認してみたところ。。。
なんとその時点で2位になっていました✨
思わず2度見してしまいました!!
まだシーズン終了まではかなり日数がありますし、このままの順位を維持できるとは全く思っていません。
それでも、一瞬でもそこに立てたというのは素直に嬉しかったです。
現実的な目標としては、できれば10位以内に残りたいところです。
10位以内に入ることができれば、ランキング報酬として10万Glintを獲得できます。
現在の私にとって10万Glintは喉から手が出るほど欲しいもの、カード強化や今後の育成にも大きく役立つはずです。
最後まで手を抜けない戦いにはならないと思いますが、少しでも上位を維持できるようシーズン終了まで食らいついていきたいと思います。
最後に今回のバトルログも置いておきますので、興味のある方はぜひご覧ください。
https://splinterlands.com/battle/sl_c48b5b9f0c45fcba563303cf74e408bb?ref=suzanne7
また定期的に書いて行こうと思います。次回のサバイバルモードを楽しみにして沢山Glintを貯めて行きたいと思います、それではまた