韓国の🇰🇷仮想通貨取引は日本と比べて見ると仮想通貨の取引高として比較になりませんがsteemやEOS、Rippleなどではかなりの影響力のあるコミュニティになっています。
明日から2月になりますが、1月の仮想通貨暴落のトリガーになった大きな要因としても取り上げていたのも韓国法務省の取引所全面廃止との発表でした。
このように韓国の規制内容や投資家の動きなども今は世界の仮想通貨業界への影響力が増しています。
従いまして、韓国の仮想通貨関連情報の中で注目すべき動きに関してはこれから日本🇯🇵語で伝えていきたいと思います。
今日政府関係者らからの話によると100%取引所の廃止や仮想通貨取引全面禁止よりは規制案を早めに準備し健全な取引が出来るよう整備や議論を急いでいると発表しました。
廃止案が無くなったわけでは無いですが、現実的では無いとの見方と廃止する場合全ての資金が外国へ流れてしまう事に成らざる得ないと判断する見たいです。
そのため日本を含めアメリカなどへ調査官を派遣し、実際どのような規制をしマーケットがどのように動いているか現地で調べているようです。
私の予測ですが日本の整備内容や規制案を含め法律をかなり参考し似てるような規制内容になるのでは無いかと思います。
今年は韓国のみならず、世界の仮想通貨関連規制やG20などの世界的な合意がどのようになるのか注目すべきだと思います。
皆さん…今日もお疲れ様でした。