ある日のパン君

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ある日のパン君、、

会社帰り、同僚と飲みに。



パン君はお酒が弱い。
猿なので当然かもしれない。

パン君はすぐに仕上がった。

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飲み終わり1人ド○キに、、、



エレベーターに乗るとそこにはなんとも可愛らしい女性が、、、



パン君
「おー、ジュリエット!どうしてジュリエットはそんなに美しいんだ」



女性
「ジュリエット?」

パン君
「僕だよ。ロミオだよ!!迎えにきたよ。ジュリエット!」

女性
「ロミオとジュリエットねwwwどうしたの?おにいさん?」



パン君
「君が素敵すぎて声を掛けたんだよ。ここであついキスをしないか?」







、、、、














女性
「えーwww
でもお兄さんタイプだからいいよ!」

















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いいんかいっ!!!(↑パン君)








では、、、












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ずきゅゅぅぅん!!!




出会って5分もたたないド○キのエレベーターでキス。

なんとも素晴らしい出会いだ。





パン君
「今からカラオケいこう」

























女性
「買い物したいからダメだよ。でも買い物付き合ってくれたらいいよ」







、、、、、

















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いいんかいっ!!(↑パン君)






パン君
「OKー。」

エレベーターを一緒におり買い物に付き合うパン君。



しかしここでイキナリの吐き気。



急いでトイレに、、、、







リバース!!

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アンド








リバース
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そしてそのまま寝てしまった。









起きたら夜中の1時。



そこにもう可愛い女性はいなかった、、、、



女性ではなくド○キの便器を抱いて寝るパン君でした。

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終わり

※この物語はフィクションです

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