「迷わず行けよ、行けばわかるさ!!」
とアントニオ猪木さんの名言を胸に、絶賛人生の迷子中、osarusanです。
またちょっとマニアックなプロレスの話になりますが、
"一流のプロレスラーは、例えホウキが対戦相手でも、一流の試合を魅せることができる"
という言葉を聞いたことがあります。
※例えどんなに酷い対戦相手でも、いっぱしの試合をして盛り上げることができる、という意味です。
「この言葉、Steemitでも活かすことができないか…」
と考えていたら、以前におバカな試みをしたことを思い出しました。↓
"いらすとや"で遊んでみる。
上記リンクはフリー画像集"いらすとや"さんHPの、ランダムに画像が表示される機能を用いて、ランダムお題で記事作成に挑戦した記事です。
いらすとや公式HP
ぶっ飛び系には程遠いかもですが、"いらすとや"の前述の機能を使えば、
を開拓できるのでは、と踏みましたw
てなわけで、"いらすとや"ランダム画像で記事作成に再挑戦します!
ぶっ飛んだ狂気なイラストに期待しつつ、
とランダムに表示された画像がこちら。↓
、、、、、(ぼくおうちかえる)
…というわけにもいきませんので、"うずらの卵"をテーマに記事を作成してみます、ハイ…
("いんたーねっと"てとこは、怖かとこバイ…😢)
えぇ~、、、うずら、ですね、うずら。
ほら、例のアレですよ、アレ。(どれだよ)
…って、どうにもなってねえよバカヤロウ(T_T)
そういえばちょうど去年の今頃、仕事で京都の伏見稲荷神社へ行きました。
写真を撮っていなかったので引用しますが、近くで売られていてビックリしたものです。↓
画像引用元
うずらだけでなく、他に雀も丸焼きにされて売られていました。
私の祖父(故人)も、若い頃に腹が減った時は、良く雀を捕まえて食べていたそうです。
そもそも、なぜ伏見稲荷で売ってあるのか、という話ですが、
稲荷神社のルーツとして、元々は五穀豊穣を祈る為に作られた、というところがあります。
(大昔は農作物の出来高が死活問題に繋がったため、農業の神様として奉られ始めた)
その為、五穀を食べるうずらや雀を捕まえ、焼鳥にして神様にお供えしたことから、伏見稲荷神社近辺ではうずらと雀の焼鳥を食べるようになった…という説があり、信憑性も高いかなと思います。
勤務中に見かけたので、実際に食べることはできませんでしたが、一度は食べてみたいものです。
しかしまあうずらちゃん、生前はこんなに可愛いんですね( ;∀;)
小さい種類のうずらのヒナとなると、ティースプーンに乗る可愛らしさらしいです。
画像引用元
こんな可愛いうずらちゃんを、時に食べたりするんですねえ…
動物に限らず、植物においても私たち人間は食事として命をいただいて生きています。
食事として命をいただかせて貰っている生物に限らず、生活している全てのことにおいて感謝しなければいけないなあ、となんだかお坊さんのようなことを考えさせられました(*´-`)
…"いらすとや"、恐るべしw
さて、なんとか"うずらの卵"でいっぱしの記事(?)が書けたかな?といったところですが、卵に触れれていませんね…
最後に卵ネタ、ということで卵ボケ画像で締めにしたいと思います。
(いや、買えよw) ※画像引用元
ではまた、マイペースに記事を投稿します!
しょっぱい記事、お読みいただきありがとうございました!🙇