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4y
なんかSteemit 時代の感覚を思い出すようでいいですね。でもこの記事をアップしようとしたら変なアナウンスがあって、もしかしたら表示できなかったかもしれませんでした。考えてみれば外国でも陰謀論とかクーデター未遂とかあったしここにも支持者の方いるのかも。
九条俳句で名前を出せないなんて、本当にぞっとします。
日本アンデパンダン展こそ自由に作品を展示できる場であるはずなんだなあと思いました。
ドイツ映画「ある画家の数奇な運命」といえば冒頭のナチスの退廃芸術展のシーン。彼らに理解できないアートというだけで槍玉にあげられたんですね。
日本では戦争中に日常生活を絵画で表現しただけで北海道の学生らが弾圧された「生活図画事件」。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%9F%E6%B4%BB%E5%9B%B3%E7%94%BB%E4%BA%8B%E4%BB%B6
素晴らしい感想をありがとうございました。
RE: ドイツ映画は過去を忘れない