写真は去年の日本アンデパンダン展に出品した油彩画「仙台ハリストス正教会」。私の色使いの特徴が現れている作品の一つです。
アンデパンダン展と言うと長いので仲間同士では「アンパン」と短く縮めて言います。
いよいよ今年出す油彩画を梱包してアトリエ志らべさんに郵送して、出品申込書を日本美術会に送ります。出品料はもう払いました。12000円。まあ六本木という立地でこの値段は良心的とのこと。今年出す油彩画のタイトルは「上愛子の道」。実家に残してきた描きかけの油彩画を持ち帰って完成させました。あまりいい思い出のない地ですが、自分の中で区切りと思って描きました。画像のアップはもう少しお待ちください。
私は今は日本美術会の会員ですが、日本美術会にはアンデパンダン展一筋、という先生がいらっしゃったりします。その理由は昨日アップされた下記の記事でわかります。↓
アンデパンダン展
六本木アンデパンダン展(日本アンデパンダン展)
ファンの皆様
日本美術会コレクターの皆様
日本美術会会員の皆様
出品関係者各位
いよいよです!シェアお願い申し上げます。
たくさんの仲間たちと!愛と平和の芸術の祭典を盛り上げて楽しみましょう😊
私たちアーティストに出来る事、毎日流れてくる悲しいニュース、だからこそ!私たちには筆があります。
武器よりアート🎨
作品で愛と平和を❤️伝えていきましょう(^^)
日本アンデパンダン展は画壇ではありません。
これほどに大規模でありながら、仲間たちと創るグループ展覧会です。
権威や権力を排除して無審査で誰もが自由に表現を謳歌する展覧会。
唯一無二の素晴らしい展覧会を誇りに思って出しています。
エントリーはホームページから簡単に出来ます!先ずは申し込みお願い申し上げます。
森志らべ