写真は記事の内容に関係ない八幡ドトールで飲んだ紅茶です。
まだmixiで人とやりとりしていた頃。今みたいなDeepL翻訳のような優秀な機械翻訳がなく、質の悪いExcite翻訳で添削しつつ、苦労しながら英作文していました。
その頃、障害を抱えながらもがんばって翻訳の仕事をされていた男性に「あなたの英語力は(すぐに英語の)ステージに出られる程度です」と言われました。でも自信がなかったですね。ベルギー人の英語に堪能な若い研究者にも驚かれ、ルーマニア人の英語教師の男性にもほめられましたが、FacebookやHiveで触れるネイティブさんの英語に衝撃を受け、こういう英語力を身につけるには英語で書かれた文学作品をたくさん読まないと無理だと思いました。そういうのが圧倒的に不足しています。そういえば19世紀イギリスの女性作家シャーロット・ブロンテの「ジェーン・エア」の英語の原書を図書館で借りて読んで挫折したことを思い出しました。
みなさんはどうですか?他の人の英語体験に興味があります。