最近、Facebookで詩人で画家の小紋章子さんの個展が9月に仙台市内の中本誠司現代美術館で開かれていたことを知りました。東京芸大、宮城一女卒。86歳で難病も抱え、生涯最後の個展だったそうです。「早くに夫や息子を亡くし、一部画壇の嫉妬や誤解に基づく中傷に耐えて、深き悲しみを詩作と画作で乗り越えてきた小紋さんの生きる哀しみが現れています。」と記事にありました。
https://www.facebook.com/1327244161/posts/10220527240314146/
正直、仙台にこんなすてきなアーティストさんがいらっしゃると思ってなかったので衝撃を受けました。知るのが遅すぎました。せめて手紙で想いを伝えるのです!自分自身の経験から、そのような手紙をもらうのはかなり嬉しいことを知っているので。
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http://sen335.blog.fc2.com/blog-entry-295.html
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