もう何日も前の話ですが今書きます。1月31日に5回目のコロナワクチン接種(オミクロン対応、すべてファイザー)を受けました。本当は近所のおじいちゃん先生の小さい内科で受けたかったけど、もうあそこでは終わりだと言われて、仙台駅近くの集団会場へ。始まる時間も16時45分と微妙に遅く、部屋で待つのが耐えられず、早めにバスで仙台駅に行ってドトールで紅茶を飲んだり、エスパルやパルコでウィンドウショッピングしたりして時間をつぶしました。
時間になったので集団会場へ向かいました。接種証明書と予診票、身分を証明する障害者手帳を見せて、先生のいる所に行って話して、いよいよ接種です。いつも思うのですが、思っていたほど痛くないですね。そのあと15分待機。実はこれが一番こわかったです。接種直後に亡くなった人のことをネットで知って。でも私には何も起きませんでした。他の人も普通と変わらない様子です。
さて、次の日は接種を受けた左腕が痛み、朝は体温に変化がなかったのですが、午後は私の中での最高記録、38.5℃にまで上がりました。だるい感じもあり、不安になって、あちこちの電話相談に電話かけまくりでした。バファリン飲みました。
さらにその次の日は検温したら35℃台といつもの体温に戻っていました。ということで一番不安な用事が終わって開放された気分です。
写真は今日撮った近所の生協敷地内の花屋さんのパンジー。