徐々にですが、全国の各自治体や公共性のある団体により『SDGs』に関わる講演会やワークショップが開催され始めています。しかしながら、この様な機会に参加するたびに感じるのは、関心はあるけれど、実際に何かを行動に移しているという方は非常に少ないという現実です。
その様な中、福井県内で何度か初級検定講座を主催された藤間さんから、「前回の上級講座で関心を持っていただいたSDGsを学ぶ機会があるので参加してきます!」と連絡を頂けたことは、非常に嬉しかったですね。
また、藤間さんとは別に初級検定講座に参加された女性が「すべての人が同じ情報を共有できたら、情報の格差も無くなり貧富の差も無くなっていきます。」とグループワークで発言してくれたことには、心から感動しました。
「初級検定講座でお伝えしていることは、受講生のみなさんに届いている!」と、改めて感じることができた瞬間でした。
▼コメントの元記事▼
https://japancryptocoin.org/2019/07/24/sdgs-at-fukui/
暗号通貨技能検定(初級編)は、ブロックチェーンに精通した業務を行っているプログラマーやエンジニアの方々からも支持されている検定資格です。なぜなら、難しく分かりにくい技術用語や単語を明確に理解し、「どの様な例え話を用い、他者へ伝えることができるのか!?」を知れる、日本で唯一の検定講座だからです。
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日々の生活や仕事はもちろん、ビジネスや新たなチャレンジにも役立つ資格であるため、他の受講生の皆様とともに、しっかりと仮想通貨システムおよびブロックチェーンの理解を深めていただけたら幸いです。
7つの「できる」を確立する
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