Zdravo, vsi.
@handballanalysis
ハンドボール分析屋です。
前回、はじめての報酬を得たのですが、なんとなくSTEEMよりもSTEEM POWERで持っていたほうが良さそうな気がしたので、すべてSPにしてみました。
どうなんでしょうか。
投稿もコメントも今は50-50にしてますが、100の方がいいのでしょうか。。。
今回から「analysis」の部分を説明していきます。
みなさんは、スポーツの「分析」ときいてどのようなことを思い浮かべるでしょうか?
統計データ、動作解析、映像分析...
現在まで、様々な形で「分析」が行われてきています。
具体例をいくつか上げてみます。
野球では、少し前に「セイバーメトリクス」というのが流行り、バントの是非などについて議論がなされました。
(リンク先はWikipediaです。申し訳ありません)
また、バレーボールでは監督がiPadをベンチに持ち込み、「データバレー」というソフトを用いて映像分析やデータの統計を行い、それをリアルタイムに確認して意思決定に活かしていました。
(画像:http://diamond.jp/articles/-/97482?page=2)
このように、分析には様々な形があり、多くの競技スポーツにおいて取り入れられてきています。
ではなぜ、ここまでスポーツにおいて分析の分野が進められてきているのでしょうか。
実は、2002年に打ち出されたある強化施策の中に、この分析を重視することが盛り込まれているのです。
次はその強化施策について解説したいと思います。
画像、引用元付け足しましたが、アウトでしょうか??
Steemitによって消されたらすみませんm(__)m