引きこもりな日々。[photo diary]

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いつものように伴侶が淹れてくれたフレーバー珈琲をマグカップでがぶ飲み!


 

わたしから見える世界はとても小さく、狭いものだ。


 

目の前の物事や、色鉛筆やいろんなサイズのペン。


 

上を見上げれば女児の提灯やら、女児が作った魔女が飛んでいる。


 

こんな狭い世界であっても、不思議なもんで窮屈には思わない。
寧ろ、安心する。


 

これがわたしの世界。 意識だけは何処へでも飛んでゆける。

こんな狭い世界でも何かしら毎日が何ひとつとして同じではないのだから、

それこそ本当に不思議なことです。

 

では、また~👋

ayumi884

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