トマ・ピケティ『21世紀の資本』が映画化。2020年3月20日公開

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みなさん、こんにちは。 yasu24@yasu24です。

今回は来月公開の観たい映画について。それはトマ・ピケティ『21世紀の資本』です。同著『21世紀の資本』を映画化したものです。

格差は長期的にはどのように変化してきたのか? 資本の蓄積と分配は何によって決定づけられているのか? 所得格差と経済成長は 、今後どうなるのか? 18世紀にまでさかのぼる詳細なデータと、 明晰な理論によって、これらの重要問題を解き明かす。格差をめぐ る議論に大変革をもたらしつつある、世界的ベストセラー。

以前から興味がある本なのですが、600ページ超かつ内容的にも消化できるか気になるところがあり、手が伸びないでいました。そのなかで、最近予告編と出会い、「おっ、これは良さそう」と思ったのです。

個人的には、STEEMへの投資に対する勉強にもなると思っています。

みなさんは、トマ・ピケティ著『21世紀の資本論』を読まれたことがありますか?

Thank you for reading.
yasu24@yasu24