みなさん、こんにちは。 @yasu24です。
今回は来月公開の観たい映画について。それはトマ・ピケティ『21世紀の資本』です。同著『21世紀の資本』を映画化したものです。
格差は長期的にはどのように変化してきたのか? 資本の蓄積と分配は何によって決定づけられているのか? 所得格差と経済成長は 、今後どうなるのか? 18世紀にまでさかのぼる詳細なデータと、 明晰な理論によって、これらの重要問題を解き明かす。格差をめぐ る議論に大変革をもたらしつつある、世界的ベストセラー。
以前から興味がある本なのですが、600ページ超かつ内容的にも消化できるか気になるところがあり、手が伸びないでいました。そのなかで、最近予告編と出会い、「おっ、これは良さそう」と思ったのです。
個人的には、STEEMへの投資に対する勉強にもなると思っています。
みなさんは、トマ・ピケティ著『21世紀の資本論』を読まれたことがありますか?
Thank you for reading.
@yasu24