みなさん、こんにちは。 @yasu24です。
今日の日本経済新聞の記事で、10~12月期GDP、年率6.3%減 5四半期ぶりマイナスというものがありました。
消費増税前の駆け込み需要の反動減が響いたほか、大型台風や暖冬による消費の伸び悩みも重荷となり、年率でのマイナス幅は14年4~6月期(7.4%減)以来の大きさだった。
これはそうだと思いますが、その状況のなかで株や不動産が元気なままというのは不思議です。GDPが上がる→株や不動産が上がるが通常だと思うからです。
そのため、世界経済に影響するような大きな値崩れが来るというのが普通でしょうが、果たして。そのときに、逃げ場となる資産を持たれている方にはチャンスかもしれませんね。STEEMはどうでしょうか。注目して行きたいです。いい風に行ってほしいです。
みなさんは、GDPの下落を感じることがありますか?
Thank you for reading.
@yasu24