こんにちは、@yasuです。
妻の地元にあるパン屋さんを紹介します。ここは妻の同級生が経営している1996年創業のお店です。当時から田舎のパン屋さんの割にはハイカラなお店でしたが、いまでも流行に合わせてお店も成長しているようでした。
以前は、店内すべてをパン屋として使っていましたが、この前に行ったときには、お店の半分はカフェになっていました。韓国では、パン屋で買ったものを店内で食べられるように、スペースが設けられているお店が多いです。
カフェの写真撮ったはずなのですが、見つからずㅠㅠ
実は、うちの家族が現在のところに住む前は、ここのパン屋さんの近くに住んでいました。それで、毎日のようにここのパン屋さんを利用していました。
店内には、愛情を込めて作られたパンが、ところ狭しと並んでいました^^
お店の半分を使って、カフェのスペースを設けたので、パンはところ狭しと、、、
ところ狭しと、、、
ところ狭しと、、、並んでいました^^
そして、これがここのお店で一番人気のパンです。
うるち米60%使用らしいです。米粉パンは小麦粉のパンに比べると、少しさっぱりとした味ですが、モチモチとした食感が特徴ですね。
この白いパンは、お店に入るとすぐその存在に気づくほど、存在感のあるパンです。
こちらは、もち米で作った、さらにモチモチしたパンです。
こちらは、牛乳食パン、とうもろこし食パン、普通の食パンです。見た目は同じです^^
それぞれのパンに特徴があり、さまざまな食感を味わうことができます。なので、パンを選ぶのが楽しくなります。
ところで、前回行ったときには、妻の同級生の姿はありませんでした。その代わりに、別の人たちが仕事をしていました。店主が代わったのではなく、この方たちは雇っているアルバイトの外国人のようです。商売も繁盛しているようです。
妻の地元にあるパン屋さん、お店の名前は、「パンクンヌントンネ(近所のパン屋さん)」の紹介でした。
ありがとうございました。
グルメ情報
パンクンヌントンネ
217-5 Pungam-ri, Seoseok-myeon, Hongcheon, Gangwon-do, 大韓民国
田舎のベーカリー
こちらの投稿は Tasteemのコンテスト
美味しいパン屋さんとおすすめベーカリーショップに 応募されたものです。