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7y
これまで考えてみもみませんでしたが、この機会に考えてみました。マラソンで例えると、途中で人を抜いても笑いませんね。ゴールするまでは油断してはならないからだと思います。また、バレーボールの場合は、1点とるごとに、大きく喜びを表現します。これは試合の流れを呼び込む意味もあると思います。私は高校の時にハンドボールをしていました。仲間が得点した時は大きく喜びましたが、自分が点を入れたときは、顔には表現しなかったことを思い出しました^^
RE: 勝っても笑わないこととパフォーマンスの相関性。ラグビーワールドカップ2020