japanese内はtasteemやfood系記事ばっかりだ

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最近japanese内で投稿された記事はtasteemやらfoodやらでいっぱいだ。

そこでtasteem・foodタグのついた記事が全体の何割を占めるのか気になって自力で集計してみた。

最近3日間の全ての記事からtasteem・foodタグを抜き出して、それ以外の記事はその他として抜き出した。

その結果を以下に示す

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この3日間で302件の記事が投稿された。

集計に夢中になって、わずかに4日前の記事も入ってしまった。

そのうち、tasteem・foodタグの記事が87件投稿され、全体に占める割合は28.8%であった。

その他の記事は215件投稿された。
全体に占める割合は71.2%であった。

何が言えるか?

仮にjapanese内で1日50件の記事が投稿されるとする。

・tasteem・foodタグの記事は約15件投稿される。

・その他の記事は約35件投稿される。

私が思っていること

私は食べ物の記事は好きではない。

それが学術的な記事だったら良いのだが、どうしても食べ物の記事は平凡過ぎて読んでいても何とも思わない。

それよりもjapanese全体が平々凡々な記事だらけで張り合いや刺激が無いので、最近私からコメントをしようとは思わなくなった。

どうすればいいのか?

tasteem・foodタグの記事を減らせ・投稿するなとは言わない。

芸術系(イラストなど)や本の感想文、政治の話、Steemit上での勉強会、オンラインサロン(互いの記事を話し合って評価する)などが出てくること。

新たな価値観を発見したり、お互いにSteemitの活動の質を高め合えるような記事や話題が増えていくことを期待する。

刺激的な記事が増えて欲しいものである。

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