こんにちは! 今日は、百均でサインペンや色鉛筆を買ってきました。久しぶりに絵を描いてみたくなったのです。最初の絵は、現在の私の顔です。暑さでこんな風になってしまいました。

台 風
時には台風の目になって、静かに回りを見つめてみよう。
荒れ狂う台風に翻弄されて人々があくせく動き回っているのが見えるだろう。
誰にも振り回されてはいけない。
何事が起こっても動揺してはいけない。
自然に身を任せて生きるのだ。

一日一日を生き抜く
人間は、「死」に向かって生きているようなもんだ。
誰でもいつかは死ぬ。
だから、人生のフィニッシュを輝かしいものにしよう。
今日を最高の日にするために一生懸命生きるのだ。
どの一日も大切な一生のうちの一日。
一日の初めに、目覚めたことに感謝しよう。
一日の終わりに、恵まれた一日だったことに感謝しよう。

風
風は感じるもの、そして味わうもの。
風は見えないけれど、絶大な存在感で生命に語り掛ける。
ひゅるひゅると音を立て、木をゆすり、埃を巻き上げる。
それは、見えないけれど「ある」のだ。
自由奔放に吹き、時には、穏やかに、時には、怒ったように吹き荒れる。
風は世界を我が物顔で見ている。
風を感じるとき、世界を感じられるかもしれない。
いつも見てくださってありがとうございます。子どもの頃は絵をよく描いていたのに、数十年ぶりに描くとこんなことに、、、、。練習します! こりずに怖い物見たさでまた来てくださいね。