昨日も言った福岡在住のアメリカ人の方は英語教師でもあるので、いろいろ教えていただくことになりました。メッセンジャーで言ったことを全部書いていいのかわからないのでこれだけ。200語以上(200文字じゃないですよ)のエッセイを書くようにと言われ、そして質問があったら質問して、文法や発音など・・・とのこと。
なんとなくネイティブの子どもが課されるお勉強の雰囲気が伝わりますねえ。
あいちトリエンナーレのことをテーマに選びましたわ。ショボい英語力でがんばりました。単語調べまくり~。で、思いました。誰かに読まれることを意識して書くとモチベーションが違うと。
英語ってイディオムがキモなんですか?わからないけど。
絵も描かないとなあ。この生きづらい世の中で「生きててもいいよ」と思ってもらえる手段は私の場合、絵だったりします。
写真は昨日に続き、生協で見たお盆関係のもの。お供え物。
最後まで読んでくださってありがとうございます。