競馬のことばかり書いてすみません😅今日の夜は競馬じゃない記事あげます‼️(笑)
刻一刻と日本ダービーの日が近づいてきてますね本当に楽しみで夜も若干眠れてません…😅
もはや遠足を前にした子供です…(笑)
さて、今日は日本ダービーに出るPOG馬のグレイルについて考えて行こうと思ってます☺️
新馬戦は極悪馬場の京都2000メートルで史上最高に時計のかかった2分12秒9という時計でデビュー勝ちを収めました❗️
2分12秒9って2200やん(笑)と突っ込みをいれたくなるようなタイムですよね😆
2戦目の京都2歳ステークスはホープフルステークスの勝ち馬のタイムフライヤーをゴール前測ったかのようにきっちり差しきって優勝しました😊
この測ったかのような差しきりは豊さんの真骨頂ですよね😆
そして、年明け初戦の共同通信杯は出たなりの中団待機で馬の気分のまま走らせ直線外に出していざ追い出すも伸びず7着…
この時1着固定で馬券買ってました…(笑)次の日会社に行くと会社の先輩に「全然やんけ(笑)」とバカにされ…(笑)
そして、この前の皐月賞❗️スタートで出負けをして、そして最後上がってくるときも馬群を捌くのも少し手間取ったもののいい脚で最後突っ込んできて3着と同タイムの6着でした
ここまでざっと振り返ってみましたがまだグレイルは秘めた能力があるんじゃないかと思っています
京都2歳ステークスの時ずっと右手前のままで最後きっちり差しきってレース後に豊さんは「まだもう一段階ギアがあると思う」と言っておられましたよね☺️
共同通信杯はグレイルと同じく後ろからいって負けたゴーフォザサミットやステイフーリッシュが京都新聞杯や青葉賞で巻き返してきてるのをみると多かれ少なかれトラックバイアスで負けたと言ってもいいのかなとも思ってます‼️
あとグレイルは1800より距離が長い方がいいとも思ってます
だから今回の舞台は共同通信杯よりは向いてると思ってます😊
あともう一点強調材料あるのはノーザンファーム生産馬というとこです😊ダービーは間違いなくノーザンは本気です😆
最後にこれだけは言わせてください❗️多少贔屓目はあります…(笑)
長々と最後まで読んでいただいてありがとうございます☺️
明日もどれか馬選んで考えていこうかと思います
YouTubeもやっているので是非遊びに来てください☺️チャンネル登録してもらえたら泣いて喜びます…(笑)