↑カワイイ。僕は左から2番目の子が好きです。
はいどーもー!Hypertakaです。
就活中のストレス要因は沢山ありますが、その中でも
「大したことではないが、悩みがちで、面倒な」
ものがあります。
それが、
です。
基本的に、我々就活生が就職活動で選びうる服装は以下の4種類です。
①リクルートスーツ(ネクタイ/ジャケットあり)↓
②クールビズスタイル(ノーネクタイ/ノージャケット)
今の時期はほぼありえませんが……。↓
③オフィスカジュアル↓
④完全平服↓
これらの中から適切(だと思われる)な服装で今日も就活生は旅に出るのですが、
じゃあどんな風に「適切な服装」を選べばいいのでしょう???
就活生として「ありがたい服装指定」と「嫌な服装指定」を何パターンか紹介しますね。
A.「私服でお越しください。当社社員も私服で参加します」パターン
評価:100点
これが一番わかりやすく、有難い。基本的に多くの学生は③オフィスカジュアルっぽい感じで来る。社員も私服なので、リラックスして参加できる。
B.「服装は自由ですが、多くの方は〇〇で来られます。」
評価:90点
就活生にとって最も楽なパターン。〇〇で行けば問題ないし、もし前後の都合でその服装で参加が厳しい場合にも対応可能であることが読み取れ、非常に良い。
C.「スーツでお越しください」パターン
評価:85点
わかりやすい。基本的に①リクルートスーツで行けば正解。まあ、スーツ着るのは面倒だが。
D.「私服でお越しください」パターン
評価:75点
ベンチャー企業だと何も考えず私服で行けばいいのだが、大手企業だと私服オッケーと書いているだけで社員も周りの学生も当然のような顔でスーツを着てたりする。注意が必要。
E.「服装は自由です」パターン
評価:50点
難しい。一番難しい。その企業の風土、面接なのか座談会なのか等、多くの情報収集を必要とする。服装自由なのになんでお前らスーツなんだーーーーーっっっ!!!って事件は多々起こる。
F.記載なしパターン
評価:0点
いい加減にしてほしい。自由という意味での記載なしなのか?当然スーツでしょという意味合いなのか?この場合私はスーツ参加です。
ということで、服装に関する愚痴でした。
追記:昨日は焼肉食べた後友達の家で麻雀してたので、さっき起きました( ;∀;)