お客様側ではなく、提供する側がやりたいかどうか?

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とある散髪屋さんでの一枚。

丸刈り 480円

ついに500円をきった。

1000円カットのお店が多い中〜丸刈りだけだけど、500円をきるという値段づけをしてきているのがこの業界。

安売り合戦がすごい、消費者的には良いのかもしれないが、業界的にはやってられない。っていう状態じゃないのだろうか。

そういう中、1000円カットの代表格であるQBハウスが、こんなアナウンスメントを!

2014年2月にそれまで1,000円だったカット料金を1,080円に値上げ(消費増税分を値上げ)したQBハウスが、今度(2019年2月から)は1,200円に値上げするらしい。

引用:http://blogos.com/article/318047/

こちらは、2019年の2月から1200円になるという。
値上げという状態。

しかし、一般の理容店は、3,600円という値段から比べれば、まだまだ安い。そして美容室でのカットは?などを考えると金額はバラバラだ。

金額だけでもバラバラ

高いのもあれば、
安いのもある。

お客様は値段だけで選んでいない。

例えば、時間の問題、カットしてくれる人など、そういう部分もあって、それぞれの金額のカットを選んでいる。

どれも正解なのだ。

大事なことは、やる側だ。
その値段で良いのか?

お客様側ではなく、提供する側も納得したサービスの提供が大事だと思う。

安くてもやりがいがあったらいいんじゃない?

steemitも同じかな〜???

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