※注意※
この内容はエロ、SM、卑猥な表現などを含みます。この系の内容がお好きでない方は戻るボタンで引き返してください。
女性のフォロワーさんごめんなさい💦
良かったら興味本位読んでみてください。
また内容はノンフィクションです。
私がフォローしているhttps://steemit.com/@mnsk0619
さんの難聴と幻聴から私のTwitterに苛められたいと言う願いがツイートされ作られたお話ですw
一切の苦情はソロすけさんまでお願いします(笑)
ソロは脳内で事実として反芻するように♡
~終わらない夜 エピソード~
あれ、ここで待ち合わせのはずなんだけどなぁ…
ソロはLINEの内容を確認する。
ハプニングバーに一人オロオロ周りを見渡すソロ…
LINEの着信。
『着いてるみたいやな。早速プレイ開始や』
『着てるもん全部脱いでそこで四つん這いなってよう見てもらうんやで』
『命令守ってなかったら御褒美ないからな』
…え、姉さん、そんな/////
と思いながらもおずおずと脱ぎ出すドMなソロ。
周りは新しいプレイが始まったのかとソロの行動を好奇の目でチラチラと見出す。
『姉さん早く来てください!』
LINEを送信するも未読のまま。
脱ぎ出したものの最後の砦1枚がまだ超えられずモゾモゾしていると
LINEの着信が…
『あらまだ四つん這いになってないんや』
えっ?
姉さんどこかで見てるんですか?
周りをきょろきょろ見渡すソロ。
姉さんが見てる!
そう思えると恥ずかしさの中に御褒美を貰える悦びが芽生え出す。
身体の中心が熱く固くなるのを覚えた。
もうこうなったらと覚悟を決め最後の1枚を下ろし身体を火照らせながら四つん這いに…
周りはさらに好奇な目を向けながらも誰かのモノであることは暗黙の了解で手を出すことはしない。
あぁ、姉さん早く来てください。
無言の懇願を繰り返えし、恥ずかしくてたまらないはずなのに男性部分はしっかり反応を示し続けるソロ。
男色がさらにソロを舐めるようにして見ていく。
姉さん!!
心の叫びがMAXになったと同時にソロの背後でカツンとヒールの音が鳴る。
『まぁまぁいい子やない?』
ほくそ笑む姉さんの甘い声が耳元に聞こえた。
『どうして欲しい?』
意地悪な質問がさらにソロを高揚させる…
嫐られ、焦らされ、気を失うような昇天をしたい。
その思いが
『姉さんの好きにしてくださいっ!』
そう言い放ったと同時にイヤらしいお汁が先からこぼれる。
『ふぅん。何汚いもんタラしとるんやな。その言葉偽りないな?』
『ハイぃッ!』
『夜はいまからや♡』
もう戻れない…
ソロは羞恥と悦楽の渦に身を投じた。
────続く────
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